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離れて働きながら、親を見守るあなたへ

「親の様子、家族の
誰が知ってる?
その一つひとつを、
家族で分け合う。

通院も、薬も、日々のこと。離れて暮らす親のこと。
気づけば、自分ばかりが背負っている——。
おやゆいは、ケアの一つひとつを家族で分け合い、
「次は誰の番か」まで見えるようにします。
面倒な入力はいりません。ひとこと伝えるだけ。

見守りサービスに、月に数千円を払う前に。
いちばんに使えるご案内を、無料でお送りします。
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3つの質問に答える
いまの家族LINE
今日お母さん病院いった?
自分行ってないと思う…薬もどうだっけ
先週わたしが補充したよ たぶん
— さかのぼっても、結局わからない —
おやゆいで
通院の付き添い妹・完了
血圧の記録自分・今朝
!お薬の補充(残り3日)次は自分
— ひと目で、ぜんぶわかる —
318万人
2030年、働きながら
介護する人の数
6人に1人
45〜49歳が
介護に直面(2030年)
月数千円
多くの家族が、親の見守りに
すでに払っている金額
出典:経済産業省「仕事と介護の両立支援に関する経営者向けガイドライン」(2024年)/各社見守りサービス公表料金
こんなこと、ありませんか

その重さは、
ひとりで抱えるものじゃない。

不安
「昨日、親が薬を飲んだか」がわからず、仕事中もふと心配になる。
不公平
きょうだいで見ているはずなのに、気づけば自分ばかりが背負っている。
罪悪感
離れて暮らしていて、十分に何かできているのか、いつも後ろめたい。
画面イメージ

こんなふうに、使えます。

開発中の画面イメージです。実際の使い心地を、少しだけ先にお見せします。

母のこと
家族4人
今日 ・ 11月18日(火)
お薬が残り3日です。次の補充は「あなた」の番。週末までにお願いします。
通院の付き添い(内科)
妹が完了・10:30
朝の血圧・体温を記録
あなたが記録・今朝
!
お薬の補充
残り3日・未対応
次あなた
·
ケアマネさんに連絡
明日まで

家族みんなの「今日」が、ひとつに。

誰が何を終えて、次は誰の番なのか。ばらばらだった情報が、ひとつの画面にまとまります。もう「誰かやったかな?」と、確認の電話をかけなくて済みます。

伝えるのは、ひとことだけ。

フォームを埋める必要はありません。思いついたとき、ひとこと伝えるだけ。あとはアプリが、やることに整理して家族に届けます。「次は誰の番か」まで、自然と見えるように。

かんたん記録
母、昼ごはん完食。今日は機嫌よさそうだった
記録しました。
食事:完食/様子:良好家族4人に共有済み
薬あと3日分しかないかも
お薬の補充を「やることリスト」に追加しました。次の担当は当番順であなたです。リマインドを設定
話しかけて記録…
おやゆいのしくみ

ひとことで、
家族みんなが動ける。

思いついたことを、ひとこと伝えるだけ。あとはアプリが整理して、家族全員に共有します。誰が何をやったか、次は誰の番か——自然と見えるようになります。

1

話しかけるだけで、記録

フォームを埋める必要はありません。ひとこと伝えれば、家族全員にその場で共有されます。

「母、昼ごはん完食。機嫌よさそう」 → 家族みんなの画面に自動で反映
2

「次は誰の番か」がわかる

お薬の補充、通院の付き添い、役所の手続き。担当と、やり残しを、アプリが見守ります。もう「言った言わない」になりません。

お薬が残り3日 → 「次は自分の番」と、担当にそっとお知らせ
3

親は、何もしなくていい

設定も入力も、離れた家族の側ですべて完結します。親のスマホに、難しい操作を求めません。

親世代にアプリ操作を覚えてもらう必要は、ありません。
なぜ、家族のためにつくるのか

技術は、もうあります。
あなたに届いていないだけ。

「話すだけで記録が完成する」しくみは、介護施設ではすでに使われています。でも、働きながら親を見る家族のためのものは、ありませんでした。

×家族のLINE は、流れてしまって後から追えない。
×紙・ノート は、離れた家族と共有できない。
×「話すだけで記録」できるAI は、介護のプロ向けにしか存在しない。
おやゆいは、その技術を働きながら親を見る家族のために、家族の言葉で使えるようにします。
介護する家族の、いまの声

同じことで、
みんな困っています。

これらは、介護をする家族が実際に語っている悩みです。あなただけではありません。

介護従事者向けのアプリは沢山あるのに、介護者向けのアプリが本当にないんですよね。試行錯誤の連続でした。

30代・親を介護する家族

手書きだと履歴が残らず、「言った・言わない」の水掛け論になる。誰が書いたかもわからなくなる。

介護の情報共有について

兄弟が離れて暮らしていたり、仕事が忙しかったりして、こまめに連絡を取り合うのは難しい。手間も費用もばかにならない。

遠距離で介護する家族

入力が複雑だと、続けることが難しくなってしまう。だから、操作がシンプルなものを選ぶことが何より大事。

介護記録について

※ 実在する介護家族の声や、公的機関・専門メディアが指摘する課題をもとにしています。おやゆいは、こうした声に応えるために開発しています。

よくある質問

気になること、
お答えします。

はい、大丈夫です。おやゆいは「離れて暮らす家族が代わりに回す」ことを前提に設計しています。設定も記録も、すべて家族の側で完結します。親御さん自身がアプリを操作する必要はありません。
複数人での利用を前提にしています。きょうだい、配偶者、離れて住む親族など、介護に関わる家族みんなで同じ情報を共有し、分担できます。人数や役割に応じた使い方ができるよう準備を進めています。
その不安は、いちばん大切にしているところです。記録が続かなくなる最大の理由は「入力の面倒さ」だと言われています。おやゆいは、話しかけるだけ・ひとこと打つだけで記録が完了します。フォームを一つずつ埋める必要はありません。
現在、公開に向けて開発を進めています。先行登録いただいた方には、準備ができ次第いちばんにご案内します。

料金は、月1,000円ほどを軸に検討しています(家族で分け合えるので、おひとりの負担はもっと小さくなります)。親の見守りサービスの多くが月2,000〜5,000円ほどであることを考えると、続けやすい価格を目指しています。登録者の皆さまの声を参考に決めていきますので、アンケートにご協力いただけると嬉しいです。
親御さんの健康に関する情報は、法律上「要配慮個人情報」として、とくに慎重な取り扱いが求められるものです。私たちはその重みを理解したうえで、ご家族以外は決してアクセスできない設計を、開発の最初から組み込みます。

また、先行登録でいただくメールアドレスは、公開のご案内以外には使用しません。いつでも登録を解除できます。
先行登録(無料)

いちばんに、お知らせします。

公開の準備を進めています。メールアドレスだけ教えてください。準備ができ次第、先行してご案内します。

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あなたの声が、そのまま機能になります。

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Q1.いま、介護の情報共有をどうしていますか?
Q2.いちばん困っているのは、どれですか?
Q3.もし月額サブスクなら、いくらまで払えますか?
ありがとうございます。あなたの声を、かならず活かします。

本気で困っている方へ。
公開時、最初のひと月を優先してお使いいただけます。

※ この段階では課金は発生しません。ご意向の確認のみです。

「使えるものが、なかった」 介護は、ある日突然はじまります。もし自分の親に何かあったら——そう考えたとき、家族で使える道具が見当たりませんでした。

調べてみて、驚きました。「話しかけるだけで記録が完成する」技術は、介護施設ではすでに使われていたのです。でもそれは、専門用語と決められた書式で動く、プロのための道具でした。働きながら親を見る家族のためのものは、どこにもなかった。

だから、つくっています。「おやゆい」の名前は、親のことを家族みんなで「結い合う」という願いから。「結い」は、人が支え合ってきた昔からの言葉です。ひとりで抱えず、家族みんなで分け合う——そんな道具を。あなたの困りごとを聞かせてください。

— おやゆい 開発チーム

その負担、ひとりで
抱え込まないでください。

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